【愚痴】「俺んちド貧乏だけど、家は家、俺は俺だから お金のことで苦労はさせないから(キリッ」この彼の言葉ではなく一旦冷静になれた自分を褒めてあげたいです。→結果

6畳の和室にご両親とおばあちゃんが2人(父方と母方の)いた。
それと伯母さんだと言う人と、その伯母さんの娘だという30歳ぐらいの女性、総勢6人で住んでいるというその家は6畳と4畳半と2畳ぐらいのキッチンとトイレ。お風呂はないそうだ。
畳も何かの汚れで光ってるし、座布団もない。
「こないだ言ってた結婚したい女、この人」ってざっくり紹介されてとりあえずその場で正座して挨拶したら、
「いいんじゃない?」「いいね」「いいわね」と口ぐちにOKされてしまった。
帰りに「ビックリしただろ?でも向うは向うで生活してるから気にしなくていいから」
って言われて「で、式あげるのは秋ごろでいい?」って言われた。
自分でもどうしたいのか分からなくなってきて、でもそんな勝手に進められてもって気持ちだけは確かにあったので返事は保留にした。
そしたらその一週間後、突然彼が「今からご両親に挨拶にいく」って電話してきて頭真っ白で両親に話して、迎える準備をしていたら、なんとご両親も連れてやってきた。
「どうせ親同士の顔合わせとかするんだから」って。
もう完全に結婚が決まったことになっていた・・・
↓↓続きは3ページ目へ↓↓














ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません