義姉が念願のサロンをオープン→私『花を贈りたいんだけど、届ける時間…』義姉「あとで請求書を送るから自分の好きな花を選ばせろ!!!」私『えっ』

 

義理の姉が、念願のサロンをついにオープンした。

 

ここにこぎ着けるまでいろいろあって、
実の弟である私の夫、そして私も
ちょっと引き気味ではあったけれども、
本人の長年の夢だったというし、
二人で話し合って、開店祝いのお花は贈ろうという話になった。

 

たまに使ってる信頼できる花屋で数万円の胡蝶蘭を選ぶことにして、
届ける時間の確認のために連絡したら・・・

 

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